- 【DPATに聞く】被災者への”こころのケア”とは「時間が経ってから重いストレス感じることも」災害派遣精神医療チーム(DPAT)解説【アベマで防災】
- “実弾盗んだと疑われ違法取り調べ”警察官が奈良県に賠償求めた裁判 県側が一転して和解交渉を提案
- 【一目でわかる】“脱石炭”どうなる?各国比較…石炭消費 約60年の推移 #shorts
- 東京ディズニーリゾート 開園40周年を前に新パレード公開 パレードには初登場のキャラクターも|TBS NEWS DIG
- 国連史上最悪の犠牲者数、101人の職員を追悼 漂う無力感と悲しみ|TBS NEWS DIG
- 会見中にハチを“丸飲み”「伝説のハチハンター」も真っ青… #shorts | TBS NEWS DIG
ヤマト運輸 小型EVトラック900台導入(2023年9月13日)
脱炭素化社会に貢献するため、物流大手のヤマト運輸は小型EVトラックの新型モデルおよそ900台を全国に導入すると発表しました。
ヤマトが宅急便などに順次、導入するのは、三菱ふそうトラック・バスが3月に発売したEV(電気自動車)の2トントラック「eCanter」です。
群馬県高崎市で両社によるお披露目会が行われました。
ヤマトは2030年までに、温室効果ガスの排出量を2020年に比べて48%削減する目標を掲げています。
すでに、日野自動車が開発した小型EVトラックおよそ500台を導入していて、ヤマトが保有するおよそ2万台のトラックすべてのEV化を目指しています。
佐川急便も集配用の軽自動車を順次、EVに転換する方針で、物流業界でもEV化が加速しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く