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議会乱入巡るトランプ氏初公判 2024年3月に(2023年8月29日)
アメリカ連邦議会乱入事件を巡って起訴されたトランプ前大統領の初公判が来年3月に設定されました。
首都ワシントンの連邦地裁は28日、おととし1月に起きた議会乱入事件を巡るトランプ氏の初公判を来年3月4日に設定したと明らかにしました。
検察側は初公判を来年1月に設定するよう求めていた一方で、来年の大統領選挙への出馬を表明しているトランプ氏側は選挙後の2026年4月から始めるよう要求していました。
初公判が開かれる来年3月4日は、大統領選挙の予備選が多くの州で行われ、天王山ともいわれる「スーパーチューズデー」の前日にあたり、トランプ氏は選挙戦の真っただ中に被告として裁判に臨むことになります。
トランプ氏側は声明で、「バイデン政権はもはや政治的動機を隠そうともしない」などと述べ、「スーパーチューズデー」を意識した日程の設定だとする持論を展開しています。
また、CNNは、前回の大統領選挙でジョージア州の票の集計作業に介入したとして起訴された事件について、来月6日にトランプ氏の罪状認否が行われるとも伝えています。
オンライン形式での罪状認否手続きも認められていて、トランプ氏が直接、法廷に姿を見せるかは分かっていませんが、仮に出廷すれば法廷内の映像が初めて公開される可能性もあります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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