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使用済みプラ容器をオリジナル傘に リサイクル素材で親子が体験(2023年8月21日)
家庭で使われたプラスチック製の食料保存容器をリサイクルした素材から、オリジナルの傘を作る催しが行われました。
この催しには15組の親子が参加し、骨組みから傘作りを体験しました。
完成した傘は金属を一切使わず、壊れても分解して作り直せるため、廃棄せずに長い期間使うことができます。
子どもたちは好きな絵を書いたりシールを貼ったりして、自分だけのオリジナルの傘に仕上げました。
参加者(小学生):「傘の骨をはめるのが楽しかった」「難しかった」
保護者:「壊れたら修理というのを頭に入れて、(傘を)大事に使っていきたいと思っている」
国内では年間8000万本ものビニール傘が消費されていて、使い捨てが問題となっています。
主催者は「循環型社会を考えるきっかけを提供したい」としています。
旭化成ホームプロダクツ 山下卓也さん:「(今後は)回収量を増やしてボリュームを出して皆さんにこの活動を知っていただいて、循環型社会が浸透していくことに少しでも貢献できればと考えている」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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