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ウクライナ クリミア大橋攻撃の水中ドローン公開(2023年8月17日)
クリミア大橋やロシア海軍の揚陸艦などの攻撃に使われた“水上ドローン”の詳細をウクライナ当局が明らかにしました。
波しぶきを上げながら高速で洋上を進むボート。これは、ウクライナ保安庁が16日に公開した水上ドローンの映像です。
ウクライナ保安庁は7月にロシアが実効支配するクリミア半島とロシア本土を結ぶクリミア大橋を攻撃したのは、「SeaBaby」と命名された850キロの爆薬を搭載した水上ドローンだったと明らかにしました。
また、今月初めにロシア海軍の揚陸艦やタンカーを攻撃した際には、それぞれ爆薬450キロを搭載した水上ドローンを使用したということです。
これらの水上ドローンはウクライナ保安庁が独自に開発したもので、国内の秘密工場で製造されているということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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