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日航機墜落から38年 遺族ら“4年ぶり”灯篭流し(2023年8月12日)
520人が犠牲になった日航機の墜落事故から12日で38年です。現場近くでは犠牲者への祈りが捧げられました。
群馬県上野村の御巣鷹の尾根のふもとを流れる神流川では、墜落した時刻の午後6時56分に合わせて灯篭(とうろう)供養が行われました。
コロナの影響で中止や灯篭を川に流せない年が続き、従来の規模で行われるのは4年ぶりです。
200個の灯篭が夕闇を暖かく照らしました。
叔父を9歳で亡くす美谷島芽生ちゃん(10):「私が健ちゃんの分も生きられればいいなって思っています」
9歳の息子を亡くす美谷島邦子さん:「こんなにたくさんの次世代の子どもたちが参加してくれた。少し心が楽になりました」
遺族は朝から、御巣鷹の尾根を目指して慰霊登山を行います。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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