- 【朝ニュースライブ】上院選で接戦のジョージア州、来月6日に決選投票 米中間選挙/同僚男性にわいせつ行為か…アート引越センター社員の男ら4人を逮捕 など――最新ニュースまとめ(日テレNEWS)
- オミクロン急拡大で茨城の成人式、急きょ接種・陰性証明必須・・・用意できない人も
- 「お客様バカですか」逆ギレも 急増する“PCサポート詐欺”・・・業者を直撃 手口の実態【羽鳥慎一 モーニングショー】(2022年6月8日)
- 【まん延防止】滋賀県知事は要請に慎重な姿勢 和歌山県と奈良県も適用は現段階では考えていない
- 五輪汚職で元理事3回目の逮捕 「大広」幹部から賄賂うけた疑い 関係者が語る深い関係「高橋さんの力でねじ込み…」|TBS NEWS DIG
- 閉店の「丸亀製麺」異変 ロシア側“無断営業”か・・・ロシア兵母国へ“大量荷物”配送か(2022年4月11日)
「核兵器禁止条約というゴールに近づくための努力を」公明・山口代表 核禁止会議の参加主張|TBS NEWS DIG
今年11月に行われる核兵器禁止条約の締約国会議について、公明党の山口代表は「核兵器禁止条約というゴールに近づくための努力」として、日本がオブザーバー参加すべきだと主張しました。
2021年に非核保有国の主導で発効した「核兵器禁止条約」は核兵器の保有や使用などを禁止していますが、核兵器保有国やアメリカの「核の傘」に依存する日本は参加していません。
公明党 山口那津男代表
「岸田総理自身が核兵器禁止条約を全否定してるわけではなくて、いわば“ゴール”であるという評価をしているわけですね。しかし、ゴールに近づくための努力は色々あり得るわけで、私はそのゴールと評価してる以上、それに近づくための努力がオブザーバー参加としてあらわれると考えております」
公明党の山口代表は6日、広島市内で行われた会見でこのように話し、政府に対して、今年11月に開かれる核兵器禁止条約の第2回の締約国会議にオブザーバーとして参加するよう改めて求めました。
また、山口氏は「リードする力が働かなければ、日本はいつまでたっても“核兵器のない世界”へ導いていくには物足りなさが残る」と指摘しました。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/yHSaFnO
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/VDWoSNx
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/rckiEmH



コメントを書く