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斉藤国交大臣 夏休み中の子どもたちと意見交換(2023年8月3日)
斉藤国土交通大臣が夏休み期間の子どもたちと意見交換をしました。
3日午後1時すぎ、夏休み期間の子どもたちが霞が関にある各省庁などを見学できる「こども霞が関見学デー」の一環として、全国から抽選で選ばれた子どもたちが斉藤鉄夫国交大臣の部屋を訪れ、子どもたちの質問に大臣が答えました。
参加した子ども:「斉藤大臣は鉄道の廃線は増えていってしまうと思いますか?僕は地方のローカル鉄道が減ってしまうのが嫌だなと思っています」
斉藤国交大臣:「道路が整備されて車の方が便利だったり、地方では人口もどんどん減ってきている。鉄道を維持していくのが現実には困難だ。残したいけどなかなか残せないという現実がある」
子どもたちが大臣と直接話せるイベントは、コロナ禍を経て4年ぶりの開催だということです。
他にも土砂災害に対する対策についての意見などを大臣に届けました。
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