- 淀川のクジラ「絶命した可能性ある」専門家が見解 放置すれば“爆発”も(2023年1月12日)
- 【ニュースライブ 2/8(水) 】劣悪環境で犬飼育 ブリーダーの女逮捕/業務用冷凍庫から男性遺体/男性が刺され重傷 男を逮捕/大阪ダブル選の構図固まる/ルフィ事件あと2人も強制送還へ ほか【随時更新】
- 教員不足解消へ 自民党が給与増額など提言まとめる(2023年5月10日)
- 「今年中に戦争は終わらない」避難3か月母子の苦悩(2022年7月2日)
- 「素晴らしいチームだからこそ、もっと試合をしたかった」前田大然(2022年12月6日)
- 無免許で無線局を開設 電波法違反の疑いで知床遊覧船の桂田社長を告発 総務省|TBS NEWS DIG
ANA “脱炭素”に先手 CO2回収・除去する米企業と排出権取引の契約締結(2023年8月1日)
https://www.youtube.com/watch?v=ByvfI1sWzRc
全日空は脱炭素に貢献するため、世界の航空会社に先駆けて大気中の二酸化炭素を回収して取り除く技術を持つ企業と排出権取引の契約を結んだと発表しました。
脱炭素を巡っては二酸化炭素の排出を削減する取り組みに加えて、大気中から直接回収・除去するダイレクト・エア・キャプチャ技術の開発が進んでいます。
全日空は、この技術を使った回収施設を2025年に稼働させる予定のアメリカ企業と契約し、3年間で3万トンを超える排出権を調達する予定だと発表しました。
航空産業では機体や燃料の技術革新が進む一方、削減しきれない二酸化炭素への対応が課題となっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す