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2022年度予算案きょう衆院通過 国民民主が賛成へ(2022年2月22日)
一般会計の総額が過去最大となった2022年度予算案は自民、公明の与党に加えて国民民主党なども賛成し、22日に衆議院で可決される見通しです。
107兆5964億円となった予算案の衆議院採決では国民民主党が賛成に回るという異例の対応を取るため、野党の足並みが乱れることになります。
国民の玉木代表はガソリン税を軽減する「トリガー条項」について、岸田総理大臣が凍結解除を含め検討する考えを示したことを理由としています。
この時期の衆議院通過は、1999年の小渕内閣に次ぐ戦後2番目の早さです。
また、憲法の規定により年度内の成立が確実となります。
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