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自身10レース目となる今朝の50m自由形(予選)20位で敗退し、ミックスゾーンで涙を見せた池江。
気持ちの切り替えが心配されたが…
今季目標に掲げてきた夜の「50mバタフライ決勝」では、大歓声の中 笑顔で入場。
しかし、疲労の影響か、持ち味でもある後半の伸びを欠き25秒78の7位でフィニッシュ。
「タイムも上がらなかったし、5位を目標にしていたが、7位に落としてしまって悔しい」、悔しさをにじませる一方で
世界大会で6年ぶりとなる個人での決勝レースを泳ぎ「この舞台でこの歓声の中で泳げたことはすごい幸せです」、
「やっぱりここで戦って勝つことで、ここに自分が戻ってきたって言えると思うので、まだまだ諦めずにこの先も頑張っていきたい」と語りました。
タフな戦いが続く池江は、最終日の明日12レース目となる「女子4×100mメドレーリレー」に挑みます。 ※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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