- 【警視庁】近年“誤発信通報”増加…「110番の日」イベントを開催
- 日本海側で15日朝までに最大50センチの大雪に…風も強まり猛吹雪のおそれも 路面の凍結に注意【予報士解説】|TBS NEWS DIG
- 【1WEEKライブ】博多・刺殺 別れ話めぐりトラブルか/相次ぐ“3人組強盗”に共通点/ “屋内マスク不要”春にも?/マクドナルド“値上げ” など 1週間のニュースまとめ(日テレNEWSLIVE)
- 中国「反スパイ法」改正案を可決 取締り強化の懸念も|TBS NEWS DIG
- 仏・パリの「ピアジェ」に3人組強盗 被害額23億円か(2023年8月3日)
- 中国・東シナ海で漁解禁 尖閣諸島には「近づくな」(2022年8月17日)
五輪談合 電通元幹部 初公判で起訴内容一部認める(2023年7月28日)
https://www.youtube.com/watch?v=dG1R6mrvZpk
東京オリンピック・パラリンピックを巡る談合事件で「電通グループ」の元幹部が初公判で起訴内容を一部認めました。
「電通グループ」の元幹部・逸見晃治(55)被告は大会の運営業務を巡り、不正な受注調整をした罪で起訴されています。
逸見被告は初公判で「法令違反は間違いありません」とテスト大会の計画立案業務については起訴内容を認めましたが、本大会の運営業務などについては認否を留保しました。
また、「電通グループ」の曽我有信副社長も起訴内容を一部認め、「法人として違反したことを深くお詫び申し上げます」と謝罪しました。
検察側は「組織委員会の元次長に協力すれば、スポーツビジネス拡大に利用できると考えた」と指摘しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す