- G7広島サミットにゼレンスキー大統領の招待検討 林外務大臣「声を聞くことの重要性は誰もが認めるところ」|TBS NEWS DIG
- 【イブスキ解説】二階派閣僚の行方は?なぜここまで閣僚の交代に差があるのか? 地方でも裏金…収支報告書に記載しない“裏事情”とは?
- 【ニュースライブ 7/25(火)】毒入りカレー事件から25年/奈良市で住宅全焼2人の遺体/祇園祭3基の神輿が八坂神社に還る ほか【随時更新】
- 【火事】ニット加工工場 けが人なし 新潟
- 元SMAP オートレーサー森且行 2年3カ月ぶり復帰後会見 (2023/4/6) ANN/テレ朝
- 元ROOKIES俳優 激変した姿に妻は? #NOMAKE #ABEMAエンタメ #Shorts
警視庁が「メタバース」活用しサイバー防犯へ(2023年7月27日)
増加するサイバー犯罪に対抗するため、警視庁が「メタバース」空間にコンテンツを作ることを明らかにしました。今後、積極的に空間内の犯罪に対する知識を得たいとしています。
警視庁 池田克史副総監:「(今後の取り組みは)メタバース空間を活用した人材育成、及びサイバーセキュリティの啓発です」
警視庁は26日、インターネット上の仮想空間である「メタバース」内に警視庁独自のコンテンツを作ることを発表しました。
警視庁としてもメタバースを実際に活用することで空間内で起こり得る詐欺などの犯罪に対する知識を深めたいとしています。
今後、9月中旬をめどに公開する予定です。
また、警視庁は東京電機大学との間に新たにサイバーセキュリティの人材育成に関する協定を締結しました。
民間企業に加え、大学との間でも勉強会を開くなどして新しい技術を学ぶ一方で、サイバー犯罪の手口などを積極的に共有し、今後の犯罪対策につなげていきたいとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く