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身近な道具で救助体験会 建設職人や消防士が講師 関東大震災被害の東京・墨田区で(2023年7月23日)
100年前の関東大震災で火災により数万人が死亡した東京都墨田区で、身近な道具で人を助ける方法などを学ぶ体験会が開かれました。
体験会には区民らおよそ20人が集まり、崩れた家の模型を使って身近な道具で人を助ける方法を学びました。
地元の建設職人や消防士が講師を務め、服や毛布から担架を作る実習や初期消火の訓練を行いました。
参加者:「自分のことだけじゃなく高齢者の多い地域なので、その方たちのためにも地域防災につなげられたらなと、それは強く思いました」
関東大震災の時、区内の公園では避難していた4万人ほどが火災で死亡していて、講師らは「次の災害で、助け合って生き残る方法を学んでほしい」と話しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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