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ASチームフリー 芸術点はトップ!ノーベースマークで銀メダル!!【世界水泳福岡】(2023年7月22日)
チーム最終種目となるチームフリー。予選は3位通過。アクロバティックルーティンに続きチームとしては2つめのメダルを目指す日本のテーマは「チェス」。
「自分たちのできる最大限のものができれば結果はついてくる…最後はチェックメイトできるように」と意気込んだ前日に振付を変え、難度点を下げて決勝に挑みました。試合前のサブプールでの練習では最後まで残って練習。念入りに調整を行いました。
日本が登場すると、観客からはAS始まってから1番多くの声援が飛び、大盛り上がり。フィーチャードスイマー(ジャンパー)柳澤も1番上手くいったと話す冒頭のアクロバティックからジャッジも9点台をつける出来で成功させます。難度だけではなく、芸術点も忘れずにルール改正後も進んできた日本。芸術点ではトップをマークし、銀メダル!!強豪中国にはあとわずか…というところでしたが、「メダルをとって笑顔で終わろうと話していた」というキャプテンの言葉通り、笑顔いっぱいの銀メダルで大会を締めくくりました。 ※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。
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