- 【わかりやすい】NISA iDeCoの賢くシンプルな活用術(4日 21:00~LIVE)
- 【性的暴行か】電車で寝込んだ女性を建物に連れ込み…男を逮捕 神奈川・JR平塚駅近く #Shorts
- 「習い事も無償に」「児童手当を5倍に」子育て世代が求める“異次元のお願い”は?岸田総理が打ち出した“異次元の少子化対策”に向け政府が初会合【news23】|TBS NEWS DIG
- 【速報】スクウェア・エニックス元従業員らインサイダー事件 新たに有名ゲームクリエイター中裕司容疑者も逮捕 東京地検特捜部|TBS NEWS DIG
- 運河に落ちたシェパード救ったのは妻の手作りマフィン(2023年7月1日)
- 全国今季2例目 茨城県の養鶏場で鳥インフルエンザか(2023年11月27日)
【世界水泳】「ハイダイビング」高さ27mの戦い 命がけで挑む唯一の“サムライ”(2023年7月19日)
エース・荒井祭里(22)の戦いが始まりました。19日夜の決勝に駒を進め、パリオリンピックの事実上の内定を獲得しました。
迫力ある高さ10メートルからの飛び込み。ただ、これをしのぐ新たな競技があるんです。
その名はハイダイビング。オリンピックでも見られない新感覚の競技です。その魅力は何といっても、この高さ27メートルからの急降下。回転やひねりなどの技を競い合います。
今回、その舞台が福岡に。高さ27メートルはビルの9階分に相当します。
世界水泳メインキャスター 松岡修造:「ここから飛ぶの…」
ただそれは、常に危険と隣り合わせ。着水後はすぐにダイバーが意識があるか確認します。そんな命知らずの競技に挑むため、ワイルドな特訓を続けてきた唯一の日本人選手がいます。
地上27メートルからわずか3秒で急降下。危険を伴なうこの競技に挑む唯一の日本人選手・荒田恭兵(27)。ハイダイビングを選んだ理由は…。
ハイダイビング 荒田恭兵:「“誰もやったことがないこと”が何かあるかなと思った時に“ハイダイビング誰もやってないじゃん”」
とはいっても、まだまだマイナー競技。練習場所がないため、日本全国で試行錯誤を重ねてきました。これまで命掛けの練習を続けてきた荒田。
来週、ついにこのひのき舞台から飛び降ります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く