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【世界水泳】「ハイダイビング」高さ27mの戦い 命がけで挑む唯一の“サムライ”(2023年7月19日)
エース・荒井祭里(22)の戦いが始まりました。19日夜の決勝に駒を進め、パリオリンピックの事実上の内定を獲得しました。
迫力ある高さ10メートルからの飛び込み。ただ、これをしのぐ新たな競技があるんです。
その名はハイダイビング。オリンピックでも見られない新感覚の競技です。その魅力は何といっても、この高さ27メートルからの急降下。回転やひねりなどの技を競い合います。
今回、その舞台が福岡に。高さ27メートルはビルの9階分に相当します。
世界水泳メインキャスター 松岡修造:「ここから飛ぶの…」
ただそれは、常に危険と隣り合わせ。着水後はすぐにダイバーが意識があるか確認します。そんな命知らずの競技に挑むため、ワイルドな特訓を続けてきた唯一の日本人選手がいます。
地上27メートルからわずか3秒で急降下。危険を伴なうこの競技に挑む唯一の日本人選手・荒田恭兵(27)。ハイダイビングを選んだ理由は…。
ハイダイビング 荒田恭兵:「“誰もやったことがないこと”が何かあるかなと思った時に“ハイダイビング誰もやってないじゃん”」
とはいっても、まだまだマイナー競技。練習場所がないため、日本全国で試行錯誤を重ねてきました。これまで命掛けの練習を続けてきた荒田。
来週、ついにこのひのき舞台から飛び降ります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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