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【世界水泳福岡】快進撃!日本勢金メダルラッシュ…大逆転金の舞台裏は(2023年7月17日)
22年ぶりの幕開けは、まさに衝撃的でした。シンクロ改め、アーティスティックスイミング。ここまで日本勢が出場した3種目で金メダルを独占。
口火を切ったのはソロテクニカルの乾友紀子(32)。その最大の武器は井村雅代コーチと二人三脚で磨き上げてきた脚技。去年の世界水泳でも2つの金メダルを獲得しました。2大会連続の2冠を目指します。
2つ目の金メダルはミックスデュエットテクニカル。姉・佐藤友花(21)、弟・陽太郎(18)の“姉弟ペア”です。強みは何といっても姉弟ならではの息の合った演技。喜び方もばっちり“シンクロ”しています。
そして、最も世界を驚かせたのがこの2人。安永真白(24)と比嘉もえ(15)。
デュエットテクニカル・比嘉もえ:「予選12位から1位という結果で本当にうれしい気持ちでいっぱいです」
実は予選最下位からつかみ取った金メダル。大逆転劇の裏には、この2人にしかない強みがありました。
誕生して間もないデュエットがいきなり世界を驚かせました。決め手は予選で大きな減点となってしまった高難度の脚技。なんと決勝では、その難易度をさらに上げて臨んだのです。
ちなみに、15歳の比嘉は日本のアーティスティックスイミングで“史上最年少の金メダリスト”となりました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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