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子どもたち自慢のカブトムシ どれが一番?大きさ比べ(2023年7月16日)
夏休みを前に、子どもたちが育てたカブトムシの大きさを競う大会が富山県で開かれました。
富山県立山町の「昆虫王国立山」では、カブトムシのツノからお尻までの長さを競う「カブトムシチャンピオン大会」が開催されました。
大会には小学生ら18人が山で捕まえたり、店で買って育てたカブトムシをエントリーしました。
優勝した親子:「1年かけてマットや土をかえて育てたみたい」
富山県南砺市の小学生が卵から育てて羽化した50匹の中から選んだカブトムシが優勝しました。
昆虫王国立山では400匹のカブトムシの放し飼いを行っていて、見て触って観察できるほか、カブトムシの王様「ヘラクレスオオカブト」や「ノコギリクワガタ」など人気の昆虫たちの展示コーナーもあり、子どもたちは目を輝かせていました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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