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東京・月島署で40代巡査部長が拳銃誤発射 けが人なし(2023年7月13日)
東京・中央区の月島警察署の拳銃保管場所で、40代の女性巡査部長が拳銃から弾を抜く際に誤って1発を発射しました。女性は夜勤明けで、この誤発射によるけが人はいませんでした。
13日午前8時半ごろ、月島署の拳銃を保管する部屋で、夜勤明けの40代の女性巡査部長が拳銃から弾を抜く際に誤って実弾1発を発射しました。
弾は近くの壁にめり込みましたが、けが人はいませんでした。
女性巡査部長は「間違えて引き金の近くに指を入れてしまった」と話をしています。
月島署は「拳銃を誤発射させたことは遺憾であります。今後、拳銃の適正な取り扱いについて指導を徹底し、再発防止に努めたい」としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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