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部活動中の熱中症を軽減する対策の検証始まる(2023年7月11日)
真夏の部活動での熱中症リスクを軽減しようと、液晶の技術を活用した対策の検証が始まりました。
今回の取り組みでは、大手電機メーカーのシャープが液晶の技術を応用して開発した「畜冷材」が使われ、10℃で溶ける「冷たすぎない」タイプを手のひらに20分程度、握った状態から部活動を始めます。
さらに、体温の変化を検知するリストバンド型の端末で休憩や水分補給のタイミングを計ります。
生徒:「自分が以前より涼しいまま運動できて、とてもやりやすい」「熱中症とかいつも夏になったら出てくるんで、少しでも減らせると思います」
今後、2カ月かけてデータを収集し、対策を検証する方針です。
熱中症は教育現場で年間約5000件発生しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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