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国税庁新長官が抱負「適正・公平な課税の実現に務める」(2023年7月5日)
国税庁のトップに新たに就任した住澤整長官(57)が会見を行い、「適正・公平な課税の実現に務める」と抱負を述べました。
国税庁・住澤整長官:「悪質な納税者に対しては厳正に対処し、適正・公平な課税・徴収の実現に努めてまいりたい」
住澤長官は1988年に旧大蔵省に入り、大臣官房審議官や主税局長を務めていました。
4日の就任会見で住澤長官は「デジタル技術の活用を進めて、税務手続を簡便化するとともに、課税や徴収に関する事務を効率化していくことが重要な課題」などと述べました。
また、消費税の納税額を正確に計算するためのインボイス制度が10月から始まるのを前に「広報・相談・指導を中心として柔軟な対応を心掛けたい」としました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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