- 【中国】“ナンパ”断られ女性に暴行 大論争や告発運動に発展
- 【5年生存率30%】すい臓がん宣告『ステージ4』の女性にプロポーズ「私を撮って…」患者らに寄り添う写真家【MBSドキュメンタリー映像’】(2023年3月11日)
- 「時間をかけて精査」 斎藤知事“パワハラ認定”の第三者委報告書 議会閉会の26日以降に見解説明へ
- 【ライブ】朝のニュース(Japan News Digest Live) | TBS NEWS DIG(9月29日)
- 【選挙特番】統一地方選.net~どうなる大阪W選 候補者たちのウラの顔 大暴露!?SP~【読売テレビニュース】
- 桃田賢斗 準々決勝進出!バドミントン韓国マスターズ男子シングルス(2023年11月10日)
神戸6歳男児遺体 虐待疑いの通報…市が時間内に安否確認せず(2023年6月30日)
神戸市で6歳の男の子の遺体が見つかった事件で、市が虐待が疑われる通報を受けたにもかかわらず、ルールで決められた「48時間以内の安否確認」をしていなかったことが分かりました。
神戸市西区で穂坂修ちゃん(6)の遺体が見つかり、母親の沙喜容疑者(34)ら4人が修ちゃんの祖母(57)を監禁したなどの疑いで逮捕されています。
神戸市によりますと、4月24日に保育園から「修ちゃんの体にあざがある」という連絡を受け、西区役所の職員が自宅を訪問しました。
しかし修ちゃんは不在で会えず、沙喜容疑者と祖母はあざに「心当たりはない」と話したといい、職員が修ちゃんと面会できたのは7日後だったということです。
市のルールでは、虐待が疑われる場合、原則として48時間以内に目視による安否確認が必要で、神戸市は第三者委員会の設置を検討しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く