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松野長官「資格確認書」は廃止せず マイナ保険証持たない人向け(2023年6月22日)
健康保険証の廃止後にマイナンバーカードを持たない人が保険診療を受けるのに必要となる「資格確認書」について、松野官房長官は「無料で交付し、廃止はしない」と説明しました。
松野官房長官:「資格確認書は無料で交付することとしており、廃止期限を設けることや有料化することは想定していません」
政府は2024年の秋に今の健康保険証の新規発行を停止し、マイナンバーカードと一体化する方針です。
マイナンバーカードを持っていない人は保険証の情報が記載された資格確認書の発行が必要となります。
この確認書の有効期限は発行から1年以内ですが、松野長官は繰り返して発行することが可能で有料化もしない考えを示しました。
マイナンバーを巡っては、別人の保険証の情報がひも付けられるなどトラブルが相次いでいて、岸田総理大臣は「保険証の全面的な廃止は国民の不安を払拭する措置の完了が大前提だ」と強調しています。
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