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米バイデン大統領が突然「女王陛下万歳」 誰のこと?異例の演説に周囲困惑 #shorts
アメリカのバイデン大統領は、銃規制を訴える演説をなぜか「女王陛下万歳」と異例の言葉で締めくくりました。この発言に「女王とは一体誰なのか」と困惑が広がっています。
バイデン氏:「女王陛下万歳!」
バイデン大統領が、6月16日にコネチカット州で行った演説の締めくくりに使ったフレーズです。
イギリスでは王室が関わる儀式などで使われますが、演説はイギリス王室とは無関係のアメリカ国内の銃規制強化を訴える内容で、脈絡のない突然の発言に困惑が広がっています。
ホワイトハウスの首席報道官代理は記者団に対し、「群衆のなかの誰かに向けたコメントだった」と釈明しています。
AFP通信は、発言の意図は誰にも分からず、「『コネチカット州の女王』が誰だったのか今のところ分かっていない」と皮肉交じりで報じています。/a>



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