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JR西 現場と本部の連携を確認する訓練 大雪で長時間立ち往生を教訓に 救助や避難の手順確認
今年1月、大雪による長時間の立ち往生を起こしたJR西日本は28日、現場と本部の連携などを確認する訓練を行いました。
訓練は、踏切から進入した車に電車が衝突し脱線したという想定で行われ、乗客の救助や避難の手順を確認しました。
JR西日本は今年1月、大雪で電車が立ち往生した際、乗務員からの声が本部の判断に生かされず、乗客が最大10時間近く閉じ込められ、16人が救急搬送されました。
現場と本部との情報共有に課題が指摘されますが、JR西日本は、この日の訓練について「状況を的確に伝える手順を改めて確認した。立ち往生の前から変更点はない」としています。



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