- 「前売りチケット販売でもスタートダッシュを」万博に向けて財界重鎮たちの期待高まる(2023年1月5日)
- 【バフムトでロシア軍失速】激戦地で“反転攻勢の好機”領土の死守は◆日曜スクープ◆(2023年3月26日)
- 「ゲイ=病気みたいな風潮が…」広がりつつあるサル痘めぐる誤解と偏見 専門家「差別とか偏見をなくすのが大事」|TBS NEWS DIG
- 埼玉・蓮田市で住宅全焼 焼け跡から1人の遺体(2023年9月19日)
- 大阪・ミナミの男性2人刺傷事件で男を逮捕 違法カジノをめぐる金銭トラブルが原因か 大阪府警
- 声優アイドルの河瀬詩さんにストーカー行為疑い 駅近くで待ち伏せや撮影 34歳無職の男を逮捕 警視庁|TBS NEWS DIG
立憲が内閣不信任案を提出 岸田総理 今国会の解散見送り(2023年6月16日)
岸田総理が今の国会での解散見送りを表明するなか、立憲民主党は岸田内閣に対する不信任決議案を提出しました。
(政治部・澤井尚子記者報告)
立憲の泉代表は、増税などの負担を強いて国民の生活を無視した政治を行ったとして岸田政権を批判しました。
立憲民主党・泉代表:「防衛増税、そして社会保険料の引き上げということが政府から示されていてですね、国民には大きな不安が漂う。ここまでの岸田総理の進め方を見てくれば総理の任にはふさわしくない」
ただ、内閣不信任案の提出に先立って与野党で全面対決となった防衛費増額のための財源を確保する法律は大きな混乱もなく可決・成立しています。
解散の引き金にももはやならなくなった不信任案の提出について、立憲内からも「気の抜けたビールだ」、維新からは「単なるパフォーマンスに過ぎない」といった批判が出ています。
与党側はすぐに衆議院本会議を開いて否決する方針です。これにより16日、事実上の閉会を迎えます。
ただ、マイナンバーカードを巡る相次ぐトラブルなど、政権にとって不安要素もくすぶっています。
岸田総理は衆議院の任期が折り返しを迎えるこの秋をにらみながら、改めて解散の時期を探っていくことになります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く