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全仏OP失格の加藤未唯選手「私の訴えが退けられた」(2023年6月16日)
テニスの全仏オープンで失格処分を受け、剥奪(はくだつ)された賞金とランキングポイントの回復を求めていた加藤未唯が「訴えは認められなかった」と明らかにしました。
加藤は15日、自身のSNSで「全仏オープンから罰金を科せられ、賞金とポイントに関する私の訴えも退けられた」と明らかにしました。
そのうえで「私にできるのは前を向き続けることだけ」と心境をつづりました。
4日の女子ダブルス3回戦で加藤選手が、相手側のコートに打ち返したボールがボールガールの後頭部に直撃しました。
危険行為とみなされ加藤選手は失格となり、賞金とポイントが剥奪され、これを不服として大会側に提訴していました。
その後の混合ダブルスには出場が認められ、優勝を果たしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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