- 宝塚歌劇団員(25)が死亡 劇団が調査チームから調査報告書を受領|TBS NEWS DIG
- 【ウクライナ情勢】製鉄所からの避難めぐり情報錯綜 “第二陣”ロシア側が許さず
- 【米軍がイラン攻撃】「地球上で一番強力のバンカーバスター」60m潜り爆発…最新型の地中貫通爆弾&中東情勢を解説|ABEMA的ニュースショー
- 生後10か月の次男の頭をソファの肘掛けに打ちつける 次男は意識不明の重体 傷害容疑で父親(28)逮捕 群馬・富岡市|TBS NEWS DIG
- 「志帥会」設立の亀井静香氏語る“政治とカネ” 二階氏は「すご腕の“山賊”」【ワイド!スクランブル】(2023年12月26日)
- 北朝鮮への「ワクチン供与」 政府内に検討の動き(2022年5月13日)
春闘 電機や航空連合 過去最高の賃上げ要求方針(2024年1月26日)
春闘が事実上始まるなか、電機や航空など各業界の労働組合は、過去最高の積極的な賃上げを求める方針を相次いで決めています。
大手電機メーカーなどの労組からなる「電機連合」は、今年の春闘で去年の2倍近い1万3000円以上のベースアップを求める方針を決めました。
およそ4%の引き上げは比較可能な1998年以降では最も高いということです。
定期昇給の要求分7000円と合わせると賃上げ率はおよそ6%で、連合の掲げる5%以上を上回ります。
航空業界の労組からなる「航空連合」も、去年は6000円以上を要求しましたが、今年は過去最高となる1万円以上のベースアップを求めました。
定期昇給を含め、賃上げ率は5.87%となります。
コロナ禍で広がった他の産業との賃金差を縮める狙いがあるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く