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くら寿司が中国進出 大行列が…サーモンが人気? 1皿240円(2023年6月15日)
くら寿司が、中国大陸初となる店舗を上海にオープンしました。
その店内は、ケースに入ったすしが回るレーンも、タッチパネルを使っての注文方式も日本と全く同じ。座席数は220と、かなり大型の店舗となっていますが、カウンター席とボックス席がある点も同じ。
店員たちが練習するあいさつも…。
店員:「いらっしゃいませ。いらっしゃいませ。ありがとうございます。ありがとうございます」
そして、くら寿司といえば、あのシステムも…。皿5枚で1回くじができる「ビッくらポン!」まで同じです。
上海「くら寿司」の客:「(Q.中国で『ビッくらポン!』は受けると思う?)子どもに受けると思う。私の子どもは景品が当たるように、どんどんお皿を取るようになると思う」
一方で、日本と異なる点も。上海では一皿12元、およそ240円と日本の店舗の115円と比べ2倍の価格となっています。
上海「くら寿司」の客:「この店がきょうオープンで、日本で有名だと友だちから聞いたことがある。おいしい。食材が新鮮で、食感もいい」
こちらのお客さんたちのテーブルに大量に乗っているのは、ほとんどがサーモンに見えます。中国の特徴として、すしの中でも特にサーモンが好きだということで、店では上海限定の「サーモンのたたき」も用意しています。
「客単価は日本の店舗の2倍を想定している」という上海のくら寿司。上海では9月までに新たに2店舗、今後10年間で中国大陸で100店舗を目指すなど出店を急いでいます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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