- 【速報】最低賃金の大詰め議論はまとまらず28日に持ち越し…今年度は1000円超えが焦点(2023年7月26日)
- 【ライブ】『防衛費”増税”を考える』 “防衛増税”プロセス「問題あったとは思わず」岸田首相/ 日本の防衛はどう変わる? / 戦後の安全保障政策の大転換「反撃能力」でどうなる? / (日テレNEWS)
- 同じ飲食店で2度の現金受け渡し 和歌山県公益財団の課長逮捕 清掃業務などの入札めぐる贈収賄事件
- 下見している金庫に一直線2分で400万も真夜中の店に2人組が(2023年6月29日)
- 【速報】山梨・道志村で発見の骨 人の右肩甲骨だと判明|TBS NEWS DIG
- ドイツ「脱原発」完了へ 15日に原発3基を停止(2023年4月15日)
円安進行 一時1ドル141円台 パウエル議長発言受け|TBS NEWS DIG
パウエル議長の発言を受け、外国為替市場では円安が進行し、およそ7か月ぶりに一時1ドル141円台をつけています。中継です。
アメリカの景気を冷やしかねない追加利上げですが、株式市場はそれほど重く受け止めていないようです。
けさの東京株式市場では、日経平均株価は一時100円以上値上がりする場面もあり、きのうの終値より113円の値上がりで午前の取引を終えています。
市場では、アメリカの物価の伸びが順調に落ち着けば、これ以上、利上げをしないのではないかとの楽観的な見方があるためです。
一方、為替相場ではアメリカの追加利上げを警戒して円安が進行しています。円相場は先ほど1ドル=141円台をつけました。去年11月以来、およそ7か月ぶりの円安水準となっています。
こうした中、きょうから2日間、日銀の金融政策決定会合が行われます。今回は現在の大規模緩和を維持するとの見方が優勢です。
ただ、このまま円安が進めば、さらなる物価の上昇につながるとの批判が高まることも予想され、日銀が政策修正に迫られる可能性も高まりそうです。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/czWdRMo
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/Tr56ve8
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/fMQmKpN

コメントを残す