- 実現すれば「ウクライナ侵攻後」“初めて国外に…”プーチン大統領「トルコ訪問」に向け調整中 ロシア大統領報道官|TBS NEWS DIG
- 【ウクライナ侵攻】ロシア軍が最も深く侵攻し”攻防” 露軍は撤退も…
- 献金被害を家族が取り戻す仕組みを自民・公明は“慎重に検討” 公明は適切な寄付への悪影響を懸念か|TBS NEWS DIG
- 改修工事中「神戸ポートタワー」でプロジェクションマッピング “足場”に映像を投影(2022年1月15日)
- クレムリンへのドローン攻撃後 モスクワでGPSの“異変”相次ぐ(2023年5月5日)
- 【しょうが焼きまとめ】うま味が凝縮!厚切りしょうが焼き / 焼かずに揚げる生姜焼き / まるでステーキのような生姜焼き など(日テレNEWS LIVE)
箱の中身は減刑求める署名 山上被告の公判前手続き中止(2023年6月13日)
安倍元総理銃撃事件の山上徹也被告の奈良地裁での公判前整理手続きが中止となった問題で、裁判所に届いた不審な段ボール箱の中身は、減刑を求める署名だったことが分かりました。
12日昼前、奈良地裁に縦・横およそ30センチの段ボール箱が届き、「中から金属反応がある」と職員が通報しました。
爆発物の可能性があるとして、警察が爆発物処理班を出動させ確認したところ、中身は大量の書類で危険物ではなかったということです。
段ボール箱は東京都内から送られたもので、送り主によりますと、書類は山上被告の減刑を求めるおよそ1万3000筆の署名で、「妨害する意図はなかった」と話しています。
警察は「事件化は難しい」としたうえで、クリップなどの金属も見つからなかったことから、「どうして探知機が鳴ったのか検証する」としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く