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【速報】北朝鮮のミサイル発射場で新たな動き 米分析サイト(2023年6月11日)
アメリカの北朝鮮分析サイト「38ノース」は、北朝鮮のミサイル発射場で次の発射につながる新たな動きが見られると報告しました。
「38ノース」は10日に撮影された平安(ピョンアン)北道の西海(ソヘ)衛星発射場の衛星画像を分析し、新しい液体燃料エンジンの試験の準備とみられる動きが確認されたと明らかにしました。
5日に撮影された画像と比べると、4、5台の車両が止められ、通常試験の際に設置される格納式シェルターが置かれていることが新たに確認できたということです。
一方、北朝鮮が衛星を打ち上げると日本政府などに通告していた期間は11日午前0時で終了しました。
金正恩総書記の妹・与正(ヨジョン)氏は、「軍事偵察衛星は遠からず任務遂行に着手する」という談話を公開していて、今後は、通告せずに衛星打ち上げに踏み切る可能性もあります。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2023
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