- 新企画「御意見番が食べてみた!」ロッテ編上原浩治さんと唐橋ユミさんが放送終了後に乾杯!?【サンデーモーニング】|TBS NEWS DIG
- デンマークの研究者「2カ月以内に日常が戻る」(2022年1月5日)
- 胃もたれしたら全額返金!?焼き肉店で前代未聞企画 コンセプトは“胃もたれしない”(2022年6月2日)
- 【2600億円追加支援】次世代半導体新会社「ラピダス」に 西村経産相
- 厚さ1ミリ、折り曲げ可能!次世代の太陽電池「ペロブスカイト」とは?【Bizスクエア】 | TBS NEWS DIG
- 【ライブ】『大雪ニュース』 “クリスマス寒波”襲来 / 猛吹雪による交通障害などに警戒を/ 高知で観測開始以来1位、徳島でも39年ぶりの大雪 など(日テレNEWS LIVE)
レジェンド羽生九段が将棋連盟トップに 藤井氏ら若い世代「盛り上げたい」(2023年6月9日)
日本将棋連盟の新会長に就任した将棋界のレジェンド・羽生善治九段(52)。9日午後5時から就任会見を行い、藤井聡太七冠(20)など、若い世代の棋士について「盛り上げたい」と意気込みを語りました。
日本将棋連盟・羽生善治新会長:「最近は藤井聡太さんの活躍もあり、将棋の世界に大きな注目を集めている。その若い子どもたちの世代に、将棋というものの素晴らしさや奥深さというものを伝えていきたい」
日本将棋連盟は東京・渋谷区の将棋会館で開かれた9日の総会で、羽生善治九段を新会長とすることを承認しました。
羽生九段は、1996年に25歳で当時のすべてのタイトルを独占する史上初の「七冠」の達成や、歴代最多のタイトル通算99期など、将棋界のレジェンドとして2018年に棋士として初めて国民栄誉賞を受賞しました。
将棋連盟の会長職は歴代、タイトル経験者などが務めていて、任期は2年になります。
将棋連盟は来年、創立100周年を迎えるにあたり、東京と大阪で新しい将棋会館の建設を計画しています。大きな節目の年を前に、新会長に就任した将棋界のレジェンドに注目が集まります。
「連盟会長就任」という決断。今後は将棋界の経営トップとしてどんな一手を打つのでしょうか。
日本将棋連盟・羽生善治新会長:「プレーヤーをしながら運営をしていくことは、将棋の世界においてはたくさんあった例だと思います。物理的な時間は限られていますので、今までと全く同じような活動ができるかは未知数だけど、逆に忙しくなった方がしっかりと時間管理をしてメリハリを付けながら活動をしていくこともできるのではないかと考えている」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く