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【速報】ダム決壊受け安保理緊急会合 ウクライナとロシアが非難応酬(2023年6月7日)
ウクライナ南部ヘルソン州にあるダムの決壊を受けて国連の安全保障理事会は緊急会合を開きました。ウクライナとロシア双方が「相手の攻撃によるものだ」と主張し、非難の応酬となりました。
ウクライナの国連大使はこう発言しました。「ウクライナの重要インフラへのテロ行為であり、少しでも多くの民間人を犠牲にし、最大限の破壊をもたらす目的で行われた」。
6日に開かれた緊急会合でウクライナのキスリツァ大使は、「重要インフラへのテロ行為だ」とロシアを非難しました。
一方、ロシア側は「ウクライナは西側諸国の後押しを受けてテロ計画の実行を決めた」と主張しています。
国連によりますと、ヘルソン市などにある80もの町や村に影響が出ていて、少なくとも1万6000人が家を失ったということです。
会合に先立ち、グテーレス事務総長は「国連は独自に調査する方法を持っていないが、はっきり言えるのは、これもロシアによるウクライナ侵攻の壊滅的な結果だ」と言及しました。
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