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国連安保理緊急会合開かれるも北朝鮮めぐり一致した対応取れず(2023年6月3日)
北朝鮮による軍事偵察衛星の打ち上げを受けて国連の安全保障理事会が緊急会合を開きましたが、中国とロシアが北朝鮮を擁護する姿勢を変えず、安保理として一致した対応を示すことはできませんでした。
石兼国連大使:「見過ごせないのは、北朝鮮が再び決議違反の意思を明確に表明していることだ。私は、すべての理事国が事務総長の呼び掛けに賛同し、このような行為を中止するよう強く求める」
2日、安保理の緊急会合が開かれ、大多数の理事国は「弾道ミサイルの技術を使った明確な安保理決議違反である」と北朝鮮を強く非難しました。
一方、中国とロシアは朝鮮半島で緊張を高めているのはアメリカだと反発していて、安保理として今回も一致した対応を示すことはできませんでした。
石兼大使は会合後、「挑発行為を受けてもいないのに北朝鮮は2回目の発射を行うと言っている。北朝鮮は一貫して自分たちの核兵器開発を進めている」と言及しています。
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