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プーチン大統領への逮捕状足かせに…南アフリカ困惑か ロシアがICC検察官を指名手配(2023年6月1日)
ロシアのプーチン大統領の国際会議出席を巡り、ICC=国際刑事裁判所が出した逮捕状が足かせとなっています。そんななか、ロシア政府はICCの主任検察官を指名手配しました。
ロシアや中国で構成されるBRICS=新興5カ国首脳会議が8月に南アフリカで開催されます。
プーチン大統領が現地を訪れた場合、ICCに加盟する南アフリカは、プーチン氏を逮捕しなければなりません。
南アフリカ政府は先月29日、首脳会議の参加者ら全員に司法権の適用が免除される外交特権を認める方針を発表しました。
一方で、特権はICCの逮捕状に優先するものではないともしています。
南アフリカのあいまいな対応について、プーチン氏への配慮との指摘が上がっています。
一方で、独立系メディア「ノーバヤ・ガゼータ・ヨーロッパ」は、専門家へのインタビュー内容を紹介し、南アフリカの法的な立場は変わっておらず、「来ないほうが良いというプーチン氏へのメッセージだ」との見方を示しています。
ロシア政府は、プーチン大統領の逮捕状について「根拠がなく違法」などと批判していて、ICCのカーン主任検察官を先月19日付けで指名手配しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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