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自民 埼玉・愛知で公明候補を支援の方針 地元は依然反発(2023年6月1日)
選挙区調整を巡って自民党と公明党の対立が表面化するなか、自民党の埼玉と愛知の県連幹部が党本部の方針を受け入れて候補者の擁立を断念すると表明しました。ただ、地元は依然として反発しています。
柴山埼玉県連会長:「幹事長の決断を私どもとしましては、了とすると幹事長にはお伝えをしたところです」
丹羽愛知県連会長:「公認・推薦の決定権は党本部にあるので、基本的には県連として理解はさせていただきました」
10増10減に伴って衆議院の選挙区が1つずつ増える埼玉と愛知では、公明党がすでに公認候補を発表しています。
自民党の茂木幹事長は、それぞれの県連幹部と会談し、連立政権を維持するために選挙区を公明党に譲るとの方針を伝えました。
県連幹部らは「苦渋の思い」としたうえで、公明党の候補を支援する考えを示しました。
一方、地元の反発は収まっていません。
水野愛知県会議員:「納得はしていないです。(公明候補の支援に)動くつもりはないです」
双方の選挙協力がどこまで行われるのか不透明な状況です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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