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北朝鮮ミサイル 発射基地から約50キロの中国側の街・丹東では「全然気づかなかった」中国政府は“懸念”表明せず | TBS NEWS DIG #shorts
北朝鮮と国境を接する中国側から中継です。
中朝国境の街、遼寧省丹東です。ミサイルが発射されたトンチャンリは南東の方向におよそ50キロ離れた場所にあります。
現在、視界は良好ですが、発射された朝の時間には雲がかかっていて、ミサイルとみられるような飛翔体は確認できませんでした。
ここからは北朝鮮の街が見えますが、いつもと変わらない朝という感じで、出勤しているとみられる人の姿がまばらに見られました。
今朝の発射について中国の人たちに話を聞きました。
市民
「(Q.発射に気づいたか)全然気づかなかったよ」
「(Q.目的は何だと思う)国家のことだからちょっと言いにくい」
中国では、メディアも発射については速報で伝えているのですが、論評は避けている形です。
そして、今後注目されるのは中国政府の反応です。
中国政府は7年前、今回と同様に北朝鮮が「衛星」の打ち上げを通告した際には「重大な懸念」を表明していましたが、今回は懸念を表明しませんでした。アメリカに対抗することを優先させているためとみられます。
中国政府が今後、北朝鮮に対してどのような対応を取るのか注目されます。
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