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北朝鮮“ミサイル”発射 「早い期間内に2回目の打ち上げ行う」と報じる【ソウルから報告】|TBS NEWS DIG
北朝鮮は、けさ打ち上げた軍事偵察衛星が「発射時に事故が発生した」と明らかにしました。韓国軍は空中で爆発した可能性もあるとみて分析しています。ソウルから中継です。
北朝鮮の高官はきのう、「軍事偵察衛星」の発射は「6月」だと明かしたばかりだったため、きょうの発射について韓国政府の関係者は「北朝鮮スタイルのかくらん戦術」だとの見方を示しました。
韓国軍の合同参謀本部によりますと、北朝鮮は午前6時29分ごろ、南の方向に「北朝鮮が主張する宇宙発射体」を打ち上げたと発表しました。
発射地点はピョンアンプクドウトンチャンリ付近で発射体は1発だったということです。
しかし、その後、韓国軍の関係者はJNNの取材に対し「北朝鮮の発射体は落下予告地点に到達せず、レーダーから消えた」と明らかにしました。その上で「発射体は空中で爆発し、落下した可能性を分析中だ」としています。
韓国軍は公式な見解として、発射体は異常な飛行をしたうえで黄海にあるオチョン島の西側およそ200キロの海上に落下したと発表しました。
北朝鮮はさきほど、メディアを通じて「軍事偵察衛星の発射時に事故が発生した」と明かしたうえで「早い期間内に2回目の打ち上げ」を行うとしています。
韓国軍は落下した発射体の残骸の収集を試みるということで、回収に成功すればエンジンの性能などを調べることができるとしています。
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