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“日本一早い”新米が…石垣島は強風域「のろのろ台風」沖縄付近で停滞(2023年5月30日)
大型で強い台風2号は動きが遅く、30日午後10時現在、沖縄の南でほとんど停滞している状況です。30日は、九州南部でも梅雨入りがあり、梅雨前線の影響で、広い範囲で雨となりました。
沖縄・石垣島では、最大瞬間風速19.3メートルを観測。住民の生活は、台風中心へと変わりました。
住民:「ネットが一番。張ったら安心。(Q>ネットを張らないと危ない)飛んでくる、色んな物が」
石垣島は日本一早い新米の生産地です。出荷時期が早いことが強みでしたが、台風は想定外です。
みやぎ米屋・宮城智一常務:「普通はこの時期に(台風は)来ない。一度実が入って頭が垂れた状態になると、これから対策するのが難しくて(稲刈りを)強行した感じ」
稲刈りは1週間ほど後の予定でした。
宮城智一常務:「湿気があったから絡まっています。雨が降って、今やんでいるけど、稲は濡れているので。ここで刈ると、また絡みます」
その10分後、土砂降りとなり、作業は中止。収穫できたのは、全体の1割もありませんでした。
宮城智一常務:「あとは台風が大きくないことと(稲が)倒れないことを願う」
台風2号は来月1日、石垣島に最も近付く予想で、船の便は、2日まで欠航が続く見込みです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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