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裁判所の記録破棄問題 最高裁判所が報告書を公表(2023年5月26日)
重大な事件の記録が相次いで廃棄されていた問題を受けて、最高裁判所が報告書を公表しました。
小野寺真也総務局長:「事件に関係する方々を含め、国民の皆様におわび申し上げます」
1997年に起きた神戸連続児童殺傷事件など重大な事件の記録が全国の裁判所で相次いで廃棄されていた問題を受け、最高裁は外部の有識者による検証を行ってきました。
最高裁は25日に会見を開き、「後世に引き継ぐ記録を多数失わせてしまったことを深く反省している」などと謝罪しました。
公表された報告書では、一連の問題は最高裁が事実上永久に保存する「特別保存」について明確な基準を示していなかったなどとして、今後は基準を見直し、該当すれば直ちに「特別保存」の手続きをすることなどが盛り込まれました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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