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ロシア軍“一部撤収”を発表も NATO「確認されず」(2022年2月16日)
ロシアの国防省は、ウクライナ国境付近で演習を行っていたロシア軍の一部が撤収を始めたと発表しました。一方、NATO=北大西洋条約機構は「その兆しは確認されていない」としています。
ロシア国防省の報道官は15日、「南部と西部に所属するロシア軍部隊が演習を終えて撤収を開始し、移動を始める」と明らかにしました。
ただ、「大規模な軍事演習は続いている」とも強調しています。
NATO・ストルテンベルグ事務総長:「現状では、ウクライナ国境付近でロシア軍の軍備縮小や緊張緩和の兆候は確認されていません」
NATOの事務総長は15日、撤収の動きは実際に確認されていないが、外交努力を継続しようというロシア側の意向は引き続き注視していくと述べました。
ドイツの外相も撤退について「現時点では発表されただけであり、行動が伴わなければならない」と述べています。
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