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末端価格6億円・10キロの覚醒剤を密輸容疑 中国人の男を逮捕・起訴(2023年5月12日)
先月、成田空港で中国人の男が大量の覚醒剤を密輸しようとしたとして逮捕・起訴されました。男は覚醒剤をスーツケースの中の保冷バッグに隠していました。
中国国籍の羅天朗容疑者(26)は先月22日、マレーシアから日本に入国する際に隠し持っていた覚醒剤約10キロ、末端価格にして6億円相当を密輸しようとした疑いで先月、逮捕・送検されました。
警察などによりますと、成田空港での税関検査の際、スーツケースの中に入れてあった保冷バッグから覚醒剤が見つかったということです。
千葉地検は今月12日付で羅容疑者を起訴しました。
調べに対し、男は「友人から日本に持って行ってくれと言われ、スーツケースを預かった。覚醒剤が入っているとは知らなかった」と容疑を否認しています。
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