- 中国アリババ傘下の「アント・グループ」 ジャック・マー氏の経営の支配権放棄を発表|TBS NEWS DIG
- 【速報】東京の新規感染1万3568人 新型コロナ(2022年9月7日)
- 【ヨコスカ解説】生活道路の法定速度が30キロへ 日本の道路は発展途上? いまだに危険な道路が多い訳
- 【速報】お米購入用のデジタルクーポン 大阪府が2回目配布へ 物価高騰対策で吉村知事が発表
- 大阪公立大学の森之宮新キャンパスお披露目 キタ・ミナミに次ぐ成長エリア「ヒガシ」3年後に新駅も
- 【ライブ】最新ニュース:「生活全般を実質的に支配」と認定も…“ママ友”赤堀被告/2歳男児不明から10日目…新たな「捜索本部」設置も /霊感商法対策検討会の初会合 など(日テレNEWSLIVE)
末端価格6億円・10キロの覚醒剤を密輸容疑 中国人の男を逮捕・起訴(2023年5月12日)
https://www.youtube.com/watch?v=Z3YetNNJ1Uo
先月、成田空港で中国人の男が大量の覚醒剤を密輸しようとしたとして逮捕・起訴されました。男は覚醒剤をスーツケースの中の保冷バッグに隠していました。
中国国籍の羅天朗容疑者(26)は先月22日、マレーシアから日本に入国する際に隠し持っていた覚醒剤約10キロ、末端価格にして6億円相当を密輸しようとした疑いで先月、逮捕・送検されました。
警察などによりますと、成田空港での税関検査の際、スーツケースの中に入れてあった保冷バッグから覚醒剤が見つかったということです。
千葉地検は今月12日付で羅容疑者を起訴しました。
調べに対し、男は「友人から日本に持って行ってくれと言われ、スーツケースを預かった。覚醒剤が入っているとは知らなかった」と容疑を否認しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す