- ドラッグストアで25万円も?!外国人客が買う“意外なもの”は?なぜ人気?|TBS NEWS DIG#shorts
- 【支持率急落】「野党は内閣不信任案出すなら今でしょ」“商品券問題”で石破下ろしは?参院選に西田亮介「楽観視できる材料何もない」|アベヒル
- 「なんで女装してんねん」”SOGIハラ”訴訟で会社側が訴えを全面的に認め賠償に応じる|TBS NEWS DIG
- 【北朝鮮】複数の“弾道ミサイル”発射 EEZ外に落下か
- 「社会からいなくなったみたい」きっかけは“母の一言”「別姓選べない」揺れる2人(2023年3月8日)
- 【LIVE】ウクライナ侵攻1年 プーチン大統領がピンチ!弾薬不足で『核に頼るしかない…』戦法は「ひたすら突撃」米露中を分析【専門家解説】|MBS NEWS
当初は自殺・他殺の両面で捜査も 中学校の現役教師“殺人”で逮捕(2023年5月10日)
東京・江戸川区で中学校教師の男が63歳の男性を殺害したとして逮捕された事件。事件発生から2カ月半での逮捕となりました。容疑者特定までどのような捜査が行われていたのでしょうか。
(山木翔遥記者報告)
発生から逮捕まで2カ月以上を要したわけですが、今回の事件は被害者の遺体の傷などの状況や発生時の詳しい状況を説明できる家族もいなかったことなどから、当初は自殺と他殺の両面で慎重に捜査が進められていました。
その後、現場の住宅周辺の防犯カメラの解析などから他殺の可能性が浮上し、事件性が強まったということです。
そして10日、尾本容疑者が山岸さんを殺害した疑いが強まり、逮捕に至っています。
取り調べに対して尾本容疑者は容疑を否認していて、被害者の山岸さんとどのような接点があったのか、そしてなぜ山岸さんの自宅にいたのかについてが今後一つの鍵になるとみられ、警視庁は動機などについても詳しく調べる方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く