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拉致被害者家族会がアメリカから帰国「1つの通過点にすぎません」(2023年5月8日)
4年ぶりにアメリカを訪れ、政府や議会の要人に北朝鮮による拉致問題解決への協力を要請した被害者家族らが帰国しました。家族らは「1つの通過点に過ぎず、政府は具体的な行動につなげてほしい」などと話しました。
「家族会」代表・横田拓也さん(54):「これは1つの通過点に過ぎません。(日本政府には)全拉致被害者の即時一括帰国を目指すという具体的な行動につなげていってほしいと思います」
新型コロナウイルス感染拡大の影響で4年ぶりのアメリカ訪問となった拉致被害者の家族らは、国務省のシャーマン副長官や前駐日大使のハガティ議員らと面会しました。
家族会の横田代表らは「親世代が存命のうちに被害者全員の帰国が実現するなら、日本が北朝鮮に人道支援を行うことに反対しない」という新しい運動方針を説明しました。
また、被害者家族の高齢化にも触れて「時間的に制約のある人権問題である」と訴え、早期解決に向けてアメリカ側の理解と支持を得たということです。
横田代表らは今回のアメリカ訪問に関し、「1つの通過点に過ぎず、日本政府には具体的な行動につなげてほしい」と改めて具体的な行動を求めました。
被害者家族らは今後、問題解決に向けて韓国に協力を求めることも検討しているということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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