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米の認知症薬「効果あり」 承認申請へ(2023年5月5日)
製薬大手「イーライリリー」は3日、認知症の初期段階の患者1182人を対象とした治験の結果を発表しました。
患者に治療薬「ドナネマブ」を投与したところ、1年半後の認知能力の低下を35%抑えることができたということです。
イーライリリーはアメリカのFDA=食品医薬品局など各国の規制当局に承認申請を行う方針です。
FDAは1月、「ドナネマブ」の承認申請を「さらなるデータが必要」として却下していました。
アメリカでは、600万人以上が認知症を患っていると推定されていますが、患者数が増えるなか新薬の開発が期待されていました。
(「グッド!モーニング」2023年5月5日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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