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岸田総理アフリカから帰国の途に 外遊成果を強調(2023年5月5日)
アフリカ4カ国の歴訪を終えた岸田総理大臣は、帰国の途に就きました。
岸田総理は2週間後に迫るG7広島サミットで「法の支配」をキーワードとしたい考えです。
ロシアや中国とも関係の深いアフリカの首脳らからも理解を得られたとして、成果を強調しました。
岸田総理大臣:「『法の支配』に基づく、自由で開かれた国際秩序の維持・強化の重要性や、力による一方的な現状変更の試みは世界のどこであっても認められないことなどを確認し、国際場裏における連携を強化していくことで(各国と)一致をいたしました」
岸田総理は、アフリカでも覇権的な行動を強める中国を念頭に、「自由で開かれたインド太平洋」の要衝で、港の周辺道路の開発など、連携を確認しました。
また、LNGなど資源の獲得競争の最前線を訪れ、供給先の多角化に向けたトップセールスを行いました。
帰国後は1日空けてすぐに韓国へ飛び立つ予定で、「外交の岸田」として、広島サミットの成功に威信を掛けているといっても過言ではありません。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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