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最高裁長官「デジタル化を問題解決の契機に」 憲法記念日にあたり談話(2023年5月3日)
憲法記念日にあたって最高裁判所の長官が談話を発表し「裁判手続きのデジタル化を審理期間の長期化という課題を解決していく契機としていく」との考えを示しました。
最高裁判所・戸倉三郎長官:「裁判手続のデジタル化も国民の司法へのアクセスの利便性を高めるとともに裁判手続全体を合理化、効率化し、複雑困難な事件への対応力を高め、審理期間の長期化といった課題を解決していく契機としていくことが重要であると考えます」
最高裁の戸倉三郎長官は会見で「司法に対する国民の期待に応え、信頼を確かなものとするため、紛争解決機能を一層、高めていく努力を続けていかなければならない」などとして、デジタル技術を活用して裁判手続きを効率化していく考えを示しました。
また、全国の裁判所で重大事件の記録が相次いで廃棄されていた問題を受けて「適切な運用がされていたとは言い難いと理解している」「何が問題だったのかを十分、分析したうえで、再発防止の対策を取っていかないといけない」と話しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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