- 【男逮捕】9歳女児に“わいせつ”…スマホも奪ったか 横浜
- 【戦後の復興を見守ったシンボル】奈良から広島へ、大仏が67年ぶりの“里帰り”
- 地元産業の復活へ・・・ものづくりを伝える若者たちの挑戦“繊維産業の街”愛知・尾州(2022年5月20日)
- 【ライブ】朝のニュース(Japan News Digest Live)|TBS NEWS DIG(1月15日)
- 関西電力「美浜原発3号機」放射性物質含む水漏れが判明 来週予定の運転再開は延期に(2022年8月4日)#shorts #関西電力 #美浜原発
- 旧統一教会の名称変更「お祭り騒ぎ」「新しい人が入りやすく」元信者が証言 政治家と教団の関係に信者家族は憤り「問題意識なくがっかり」|TBS NEWS DIG
クリミア石油施設炎上 「ドローンが突っ込んだ」(2023年4月30日)
ロシアが一方的に併合したウクライナ南部クリミアの石油貯蔵施設が炎上しました。複数のドローンによる攻撃とみられます。
クリミアの軍港都市、セバストポリの様子です。石油貯蔵施設から激しい炎と黒煙が立ち上っています。
ロシアが任命したラズボジャエフ市長は29日、火災の原因はドローン2機が燃料タンクに突っ込んだためだと明らかにしました。
人的被害はないものの、鎮火には相当な時間がかかるとしています。
関係者によりますと、少なくとも4機のドローンが攻撃を行い、2機がタンクに命中したということです。
ロイター通信はウクライナ軍情報当局者が「燃料はロシアの黒海艦隊が使う予定だった」「“神の罰”でタンク10基以上が破壊された」と述べたと伝えています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す