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英ロ外相会談平行線か ベラルーシ演習延長示唆でけん制も
イギリスのトラス外相はロシアを訪問し、ウクライナ情勢などをめぐってラブロフ外相と会談しましたが、平行線に終わったもようです。
トラス外相は10日、ラブロフ外相との会談後の記者会見で「ロシアには、ウクライナに対する敵対行為をやめ、外交的解決を追及する時間がまだ残されている」としつつ、「その道を選ばないのであれば深刻な結果を招く」と改めて強調しました。
これに対してラブロフ外相は会見で「我々は誰も脅かしてはいない。ロシアこそが脅威にさらされている」と主張しました。そのうえで、「我々の説明はまるで聞き入れられなかった」として議論が平行線に終わったことを示唆しました。ラブロフ外相はまた、ウクライナの隣国ベラルーシとの大規模な合同軍事演習に対する懸念を念頭に「演習後にロシア軍が撤収するのは通常のことだが、演習期間の長さはそれぞれの政府が決めることだ」として、20日までの予定の演習期間の延長もちらつかせてけん制しました。イギリスでの元ロシア人スパイの暗殺未遂事件などの影響で両国関係は冷え込んでいます。
11日にはイギリスのウォレス国防相が同じくモスクワでショイグ国防相と会談します。
(11日05:32)
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