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核廃絶訴え 田上長崎市長が退任 2007年 前市長が銃撃で死去(2023年4月25日)
16年前、市長選挙の最中に前の市長が銃撃され後任に就いた長崎市の田上富久市長(66)が退任の日を迎えました。
きょう退任・田上富久長崎市長:「一言で言うと、とてもすっきりしている」
2007年4月17日、伊藤一長前長崎市長が元暴力団幹部に銃撃され亡くなったことを受け急きょ、市の課長だった田上さんが補充立候補し、わずか3日間の選挙戦を制し初当選しました。
その後16年にわたり、被爆地の市長として世界に核廃絶を訴え平和行政などに取り組んだ田上市長。
退任の日を迎えた25日、田上市長は会見で「進化の16年だった」と振り返りました。
後任には元九州運輸局長・鈴木史朗氏(55)が26日就任します。
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